庖丁の盛弘 こだわりの逸品 世界トップレベルの切れ味がここに 受注後手作りでの製作となりますので、仕上がりまで、約1年いただいております。 一本一本手造りにこだわっています 研ぎ直し、お名前入れも承っております ひとつひとつ丁寧に仕上げます

包丁ひとすじ、盛弘。

今まで経験したことのない切れ味と優れた実用性

包丁イメージ

硬度と切れ味は最高クラスの『安来鋼青紙2号』という切れ味のいい鋼をステンレスでサンドイッチして作っている為、刃先は錆びても、他の部分は錆びずに永く使用してもらえます。
ご購入後の研ぎ直し、お名前入れも承っております。

魔除けとしての刃物

包丁は魔除け・開運のお守り

贈答用包丁イメージ

昔から三種の神器にちなみ刃物を贈る事は魔除け・開運のお守りとして大変に尊ばれ喜ばれて参りました。現在、当盛弘の包丁はこれらの古事にならい、皆様の健康・長寿・開運を心より祈念し一本一本手作りによる本格鍛造の最高級品でございます。

包丁専門の鍛冶工場で一本一本手造りにこだわって製造している本格鍛造の最高級品です。引出物などの贈答品としてもおすすめ致します。

庖丁の購入はこちら

匠が作るほんものの包丁

TVで紹介されました

商品の製造工程

  • 一、鍛造

    一、鍛造

    手間を省かず、低温で丁寧に鍛え上げていきます。

  • 二、焼きなまし

    二、焼きなまし

    740度まで加熱して、それをわら灰の中で半日から1日かけてゆっくり冷やしていきます。それによって研ぎもやわらかくなり、長く切れる刃物が出来ます。

  • 三、冷間鍛造

    三、冷間鍛造

    鋼をしめる、その工程によって力の強い鋼が出来ます。

  • 四、焼き入れ・焼き戻し

    四、焼き入れ・焼き戻し

    焼き入れしただけでは堅過ぎて刃が欠けるため、焼き戻しでネバさをもたせるそれによっておれず曲がらずで切れ味のいい包丁が出来ます。

  • 五、研磨

    五、研磨

    3段階の研磨作業で最高の切れ味を持たせます。

  • 六、完成

    六、完成

    ご購入後の研ぎ直し、お名前入れも承っております。

盛弘の和包丁は、工業試験場にて、顕微鏡写真による組織検査と切れ味試験機による切れ味試験を行い、科学的裏付けを取っています。

特定商取引法に基づく表記

お支払い・送料について

通販ギフトそのまんま通販

〒834-0084
福岡県八女市
立花町白木440-4

0943-35-0051

お問い合わせフォーム